研究開発

ボランティアのキャリア、ノウハウで、バリアフリーな海の実現を目指します。
共に活動している障害者の生の声を反映しています。


港湾設備関係の研究開発

1990年障害者が使えるマリーナはありませんでした。
1992年夢の島マリーナのスロープを独自の研究で改造、この時は基準がありません。
障害者の声を反映した我が国の基準を目指しIFDSの国際基準をもとに研究開発。
指針発表後多くの港湾施設がバリアフリーで建設されるようになった。