6月12日湘南港江の島ヨットハーバーにてパラリンピックのレガシーとなる海の障害者設備基準(部会長志田裕之)の実証実験が国土交通省、国総研の協力で実施。
障がい者のほかに国交省、関東地方整備局、神奈川県の方々も実証試験に参加、スロープ角度など貴重な体験実験となった。

<国土交通省プレスリリース「湘南港で、車椅子使用時の船着場の安全性を確認する全国初の実証実験を実施」

読売新聞に掲載された記事